eDCグループ
資格実績
KCSは資格に強い!
就職に役立つ! 充実の支援体制! KCSの資格取得実績がすごい!
IT系唯一の国家試験である「情報処理技術者試験」、グローバルに通用するIT業界で必須のベンダー試験、知識や能力をレベルアップできる検定試験。資格は就職への強力な味方になるのはもちろん、社会に出てからも自信につながります。KCSはどの資格にも全力でバックアップ!高い合格実績と豊富なノウハウで、あなたを合格へと導きます。
国家試験 ベンダー試験 検定試験

トピックス

2018年度 難関の国家試験でKCS生が多数合格!

2018年度 国家試験実績
だから資格に強い!KCSの資格取得サポート力
1.ノウハウを凝縮したKCSオリジナル教科書
授業で使用する教科書は、各校の講師とグループ企業の技術者が執筆・出版しているKCSのオリジナル。最新情報が盛り込んであり、ほかの大学や専門学校でも使われています。
2.iCD(Gold★)カリキュラムで情報処理技術者試験も有利
全国でKCSだけのiCD(Gold★)カリキュラムは資格にも有利。iCDは経済産業省の情報処理技術者試験の実施団体であるIPAが推進するIT人材育成の仕組み。だから情報処理技術者の資格取得の勉強も効果的・効率的に行えます。
3.直前対策授業と模擬試験による徹底対策
試験ごとに、資格取得のための特別対策授業を実施。国家試験は受験の1~2カ月前から本番さながらの模擬試験を行います。試験結果を徹底的に分析し、弱点を着実に克服していきます。
4.自宅で学習できるe-ラーニングシステム
KCSの在校生は、インターネットを活用したeラーニングシステム「JOHO-BOX」を無料で利用できます。情報処理国家試験や医療情報試験の学習が自宅でも可能です。

国家試験

企業からも重用される資格取得者。
資格手当で収入アップも見込める!

ハローワークや日経新聞のここ数年のデータによると、「今、企業で求められている資格」「実際に仕事に役立っている資格」として、情報処理技術者試験や基本情報技術者、ネットワークスペシャリストなどIT・情報系の資格の多くが10位以内にランクインしています。採用条件に基本情報技術者の取得を必須にしている企業もあり、確実な取得が就職の幅を広げます。国家資格の取得には手当が支給され、給与がアップする場合も!
国家試験在校生合格者913名
 情報処理安全確保支援士試験
32名
 ネットワークスペシャリスト
7名
データベーススペシャリスト
7名
 応用情報技術者試験
131名
 基本情報技術者試験
504名
 情報セキュリティマネジメント試験
63名
ITパスポート試験
169名

ベンダー資格

世界的ソフトウェアメーカーが認める
世界レベルで証明される製品知識と技術。
「ベンダー資格」とは、ソフトウェア企業が実施している独自の資格試験のこと。IT企業やメーカーが製造・販売する製品について幅広い知識と高度な技術をもっている証であり、世界で通用するグローバルな資格です。KCSはベンダー資格取得カリキュラムの認定教育校となっており、多くの学生が在学中にベンダー資格を取得。就職への大きな武器となっています。
ベンダー試験在校生取得者1,145名
多数の認定提携プログラムで資格取得が有利に!

検定試験

IT系から医療・ビジネス系まで。
たくさんの資格を取得すれば、
夢も可能性もさらに広がる。
公的機関や民間団体・学会などが実施する「検定資格試験」は、IT・マルチメディアや医療、ビジネス、語学、販売系など、ジャンルも種類も多岐にわたり、多種多彩な資格があります。検定合格はそれぞれの分野に関する知識や能力の証明となり、就職の際はもちろん、入社後も高い評価につながります。複数の検定資格をもっていれば活躍の幅もさらに豊かに広がります。
検定試験在校生合格者1,641名
 CGクリエイター検定
308名
Webデザイナー検定
39名
 マルチメディア検定
251名
 医療情報技師能力検定
19名
 医療情報基礎知識検定
77名
■ 医療事務技能審査試験
38名
 情報検定(J検)
577名
■ 日商簿記検定
54名
秘書検定
62名
 ビジネス能力検定(B検)
103名
 その他(販売士検定など)
113名

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