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資格実績
KCSは資格に強い!
KCSはNo.1宣言
IT系唯一の国家試験である「情報処理技術者試験」、グローバルに通用するIT業界で必須のベンダー試験、知識や能力をレベルアップできる検定試験。資格は就職への強力な味方になるのはもちろん、社会に出てからも自信につながります。
KCSはどの資格にも全力でバックアップ!
高い合格実績と豊富なノウハウで、あなたを合格へと導きます。
国家試験 ベンダー試験 検定試験

トピックス

平成28年度 難関の国家試験(情報処理技術者試験)で4冠達成!

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平成28年度 オラクルマスター「Gold」に6名合格!

資格証明書
オラクルマスター (ORACLE MASTER) とは、日本オラクル社が定めるデータベース認定試験のことです。難易度は最大で4段階あり、Bronze、Silver、Gold、Platinumの順に難しくなります。
Silver以降の認定を受けると世界共通のOracle Certification Program による認定が自動的に与えられます。従って、Silver以降の認定は世界で通用する資格となります。
資格に強い理由
POINT1
国家試験(基本情報)午前試験免除認定校だから強い!!
POINT2
プロフェッショナルな講師陣で資格取得のための支援体制を確立!
POINT3
独自ノウハウを詰め込んだオリジナルテキスト!

国家試験

就職活動も、入社後も有利!! 国家資格取得は夢や目標を実現するための大きな力に なります。
「資格」はIT業界においても威力を発揮します。なかでも、コンピュータ技術に関する唯一の国家試験である「情報処理技術者試験」の合格者は、高い能力を評価され社会的な信頼も大きくなり、就職に有利になるだけでなく、入社後の待遇面でも優遇されます。KCSでは各種の情報処理技術者試験に対応した万全の教育体制を整え、毎年高い合格率を誇っています。
国家試験在校生合格者552名
 【Level4】情報セキュリティスペシャリスト
9名
 【Level4】ネットワークスペシャリスト
3名
 【Level3】応用情報技術者試験
67名
 【Level2】基本情報技術者試験
307名
【Level2】情報セキュリティマネジメント試験
28名
【Level1】ITパスポート試験
138名

ベンダー資格

世界的ソフトウェアメーカーが認める、世界レベルの製品知識と技術を証明する試験。 IT 業界で必須の、グローバルな資格です。
「ベンダー資格」とは、コンピュータやソフトウェアなどのIT製品を製造・販売している企業やメーカーが、自社製品についての幅広い知識と高度な技術を有していることを認定するものです。世界中で通用するグローバルな資格。KCSは厳しい条件と審査をクリアし、ベンダー資格取得カリキュラムの実施校として認定されており、多くの学生が在学中にベンダー資格を取得しています。
ベンダー試験在校生取得者698名
ベンダー

オラクルマスター
60名
MOS(Word、Excel、Access、PowerPoint)
568名
Java Programmer SE 7/SE 8
15名
 SEA/J 情報セキュリティ技術認定
53名
 その他
2名

検定試験

複数の検定試験の合格は、各分野で就職の際に有利です。夢に向かって飛び立つあなたをしっかりフォローしてくれます。
公的機関や各業界の民間団体が、個人の能力や知識のレベルを測る目的で実施するのが「検定試験」です。検定合格は、それぞれの分野の能力を有しているという証であり、就職の際も、入社後も高い評価につながります。マルチメディアやビジネスの分野においても数多くの検定試験が実施されており、多くの学生が様々な検定に挑戦し、高い合格率を維持しています。
検定試験在校生合格者1,202名
 CompTIA
43名
 CGクリエイター検定
241名
 CGエンジニア検定
12名
Webデザイナー検定
97名
 マルチメディア検定
165名
 医療情報技師能力検定
6名
 医療情報基礎知識検定
18名
■ 医療事務管理士技能検定
7名
 情報検定(J検)
369名
■ 秘書技能検定
34名
 ビジネス能力検定(B検)
71名
 その他(日商簿記・販売士など)
139名

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